管理人はこれまでにたびたび対戦相手の分析を行ってきました。しっかり記録していたデータが41回分あります。まだ数は少ないものの、その記録を振り返ってこれまでに対戦した諸外国のチームがどんな戦術を採っていたのかを大まかに統計してみました。
まず、これまでに対戦してきた相手のフォーメーションから見ていきます。

4-4-2と3-4-3が同数で多く、3-5-2は少数派でした。
次は
Match strategyです。

半数以上の監督がNormal(バランス重視)を採用していました。
次に攻撃重視が多く、守備重視のチームは少数派でした。
Normalに対して強いとされるDefensive作戦は意外にねらい目かもしれませんね。
続いて
Physical effortです。

highが7割近くでした。lowで戦うチームには、まだお目にかかっていません。
最後に
Fairnessを見てみましょう。

8割近くの監督がノーマルFairnessを採用していました。フェアとアンフェアは少数派のようです。
ザックリ統計、以上です。
またデータをとり続けていきます。
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第8〜11節の勝敗は、1勝1分け2敗でした。これで2勝7分け2敗。現在11位。引き分けが多く、勝ち点が伸び悩んでいます。早いもので今シーズンも気づけば後半戦に突入
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